Bluetoothマルチ接続キーボード対決

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DRかとー
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副管理人/医師

勢いとお得情報への盲目的な執着心が売りの新進気鋭ブロガー。 名古屋市から山梨県へお引越し。 地図・交通・お買い得情報は一度は彼に聞け。 医師免許も持っている。

MacBookを売却し、macmini + iPadへの移行を進めている筆者です。

早速、商品が届いたので、簡単な感想をまとめたいとおもいます。

初めは、ダイヤル式を検討していた。

左上の少し大きなつまみが特長的な見た目をしているこの商品。

iPadを立ててノートpcライクに使えるのも魅力的だと思った。

ただ、重量が815gと、iPad純正キーボードの300g台よりも重たい。

もう少し軽い商品を探したかった。

実際に買ったのは、重量の軽い方。

さらに商品を探してみた。

マルチ接続機能があって、乾電池も使えて、iPadを立てることもできて、有線接続もできるこのモデル。

重量も440gと比較的軽いときたので、この商品を購入しました。

実際に触ってみた感想。重量よりダイヤル式の方が大事だったのかも。

Bluetoothの切り替えスイッチはキーボードの入力キーよりも小さくて、爪を立てないと入力切り替えができません。

ダイヤル式の商品を実際に触れたわけではないのでわからないのですが、その点では、ダイヤル式が素早く切り替えができたのかも。

Bluetoothの入力切り替えは 自体は大変スマートで、スイッチを切り替えて2秒でデバイスと接続してくれてとても気持ちいいものでした。

まとめ

家電屋さんでもキーボードの展示品は揃っていないので、ネットショッピングでは使用感が伝わりづらいところがありますね。

この記事を参考にしていただけると嬉しいです。

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